新潟県を中心に、「富寿し」を始めとした飲食店を多店舗展開。
「本物のお寿しをお値打ち価格で」という方針の下、地元素材を使ったお料理でおもてなししています。

企業からの最新情報

20/10/5(月)

2021年度新卒採用 エントリー受付中です!

富寿し(株式会社宮崎商店)のページをご覧いただきありがとうございます。
ご興味をお持ちの方はエントリーをお願いします。
皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

企業情報

昭和28年の設立以来、60年の伝統を持つ飲食グループです。「富寿し」の名前からもわかるように寿司・和食を中心に、現在はダイニングバーを含め新潟・長野で多数店舗がございます。近年では2014年10月に海外シンガポール越後亭、11月に長岡駅前店をオープンし、国内20店舗、海外3店舗(グループ全体で計23店舗)を展開中しております。

フードサービスを仕事とする楽しさの一つは、自分の努力に対する評価がすぐに分かること。
お客様が、残さず召し上がるかどうか、再びご来店くださるかどうか、その結果、売上がUPするかどうか。
たとえ新入社員であっても、あなたの仕事ぶりは良くも悪くも結果となって表れやすい。それが「やりがい」になるのです。

当社には、そうした努力と結果を理解し評価し、若手社員であっても幹部として活躍できる社風があります。
富寿しで自分の可能性を試してみませんか。
事業内容 飲食グループ24店舗の経営

*寿司・和食を中心とする飲食店「富寿し」
*回転寿し店「廻鮮富寿し」
*海鮮丼専門店「海鮮丼富寿し」
*立ち喰い寿し店「立喰い富寿し」
*シーフードダイニング「TOMMY SAY」
*海外店舗「TOMI SUSHI」
設立 1953年10月
資本金 2800万円
売上高 20億6000万円(2019年9月 国内実績)
社員数(パート含む) 210名 (パート含む・2019年9月現在)
代表者 宮崎 一
本社所在地 〒943-0841 新潟県上越市南本町3-5-4
TEL 025-523-2367
事業所 新潟市内6店舗、長岡市内2店舗、上越市内9店舗、妙高市内1店舗、長野市内2店舗
シンガポール4店舗(海外)
沿革 明治10年 宮崎海産物店として現在の上越市高田南本町にて開業。のちに宮崎食料品店と名称変更
昭和28年 (株)宮崎商店として法人化。当時の社長、宮崎富一郎が食料品店を「マルタ屋」と改組する
昭和29年 富寿し1号店として高田店開店(現在の高田駅前店)
昭和36年 富寿し2号店 直江津店開店(移転前の直江津店)
昭和37年 マルタ屋をマルタスーパー移転開業(現在は閉店)
昭和41年 富寿し安塚店開店(上越市安塚区、現在は閉店)
昭和42年 富寿し南本町店、マルタ屋跡地にて開店
昭和47年 レストラン富寿し開店(上越市、現在は閉店)
昭和50年 テイクアウト専門店として富寿しダイワ店開店(上越市・現在は閉店)
昭和51年 郷土料理「富勢」開店(上越市、現在は閉店)
昭和53年 富寿し市役所前店開店(上越市、現在は閉店)
昭和62年 富寿し南本町店移転(マルタスーパー隣地に)。テイクアウト専門店、富寿しエルマール店開店(上越市)
平成 7年 テイクアウト専門店として富寿しアコーレ店開店(上越市)
平成12年 回転寿司1号店として上越中央店開店(上越市)
平成13年 高田駅前店を類焼により焼失。新高田駅前店開店(上越市)
平成14年 回転寿司2号店として上越みなと店開店(上越市)
平成16年 富寿し新潟駅前店開店(新潟市中央区)。ダイニング&バー「TOMMY SAY」開店(上越市)
平成18年 富寿し長野駅前店、廻鮮富寿し長野駅前店同時開店(長野市)
平成19年 廻鮮富寿し新潟南SC店開店(新潟市江南区)
平成21年 富寿し直江津店 移転新装開店(上越市)
平成22年 シンガポールパルコ店開店(現在は閉店)、海鮮丼富寿し開店(新潟市江南区)、廻鮮富寿し長岡古正寺店開店(長岡市)
平成23年 シンガポールノベナ店開店、富寿し新潟万代店開店(新潟市中央区)
平成24年 富寿し春日亭開店(上越市)、富寿し膳開店(新潟市中央区)
平成25年 シンガポールカトン店開店、富寿し蔵開店(妙高市)、立喰い富寿し新潟万代店開店(新潟市中央区)
平成26年 シンガポール越後亭開店、富寿し長岡駅前店開店(長岡市)
平成27年 シンガポールミレニア店開店

連絡先

富寿しグループ(株式会社 宮崎商店)
〒943-0841 新潟県上越市南本町3-5-4
TEL/025-523-2367
E-mail/saiyou@tomizushi.com
担当/佐藤・小林