ROAD TO FUTUER 人と人がふれあい、人の力で拓く明日。
地域密着型のスーパーマーケットを展開します。

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企業情報

キューピットは、「生活に密着した日常商品の提供」というスーパーマーケットの原点を大切に、「食」に軸を置いた地域密着型営業に注力し、店舗の立地、地域の家族構成などによって、店舗の商品構成・サービス形態まで細かに変化させ、「お客様満足度」を高める戦略を日々展開しています。
キューピットはこれからも、地域やお客様のニーズを的確に捉えた店舗づくりを進め、地域のお客様に愛される『地域1番店』を目指していきます。
事業内容 スーパーマーケットチェーンストアとして生鮮4部門(青果・鮮魚・精肉・総菜)を主力とした一般食品・酒類および日用雑貨の販売
創業 1958年
設立 1973年7月
資本金 5000万円
従業員数 712名 (2020年11月現在 男212名 女500名)
平均年齢 44.0歳(2020年11月現在)
代表者 代表取締役社長 堀川 裕司
事業所 本部/新潟市東区紫竹7-12-1
事業所/
○新潟市内12店舗
石山店、中山店、下本町店、松浜店、豊栄店、亀田店、粟山店、長潟店、早通店、出来島店、かめだ三條岡店、南紫竹店
○五泉市2店舗
五泉店、三本木店
売上高 114億2600万円(2020年7月期)
商品開発 力を入れているのは、オリジナル商品の開発。どの食材を使って何を作るか、値段、包装、売場レイアウトなどイチから考案し、カタチにしていきます。
最近では、地元産の食材を使ったお総菜の開発が盛ん。中でも、新潟市西区黒埼地区産の「くろとり茶豆」を使った『ずんだおはぎ』は、「デリカテッセン・トレードショー お弁当・お惣菜大賞2016」のスイーツ部門で最優秀賞を受賞!全国のスーパーやコンビニから商品が集まる中での栄誉でした。
また、「くろとり茶豆」を使ったスイーツ第2弾となる「くろとり羊羹」についても、お弁当・お惣菜大賞2018で入賞。
2018年の夏は、第3弾となる「くろとりジェラート」の販売を開始しました。
今後もオリジナリティーある商品の開発を一層推進していきます。
店づくりの発想 「お客様に喜んでいただける店づくりとは?」
それは「地域やお客様のニーズをいかに的確に捉え、それをどれだけ反映させることができるか」なのです。
キューピットは、地域のお客様が毎日楽しく、快適に暮らしていただけるよう、新鮮・おいしさを基本とし、お客様からの信頼をいただけるように、「安心・安全・健康」を求め、『おいしい・たのしい・やさしい』お店づくりを目指しています。
沿革 1958年 新潟市本町通6番町にてセルフサービス方式の「総合食品かまぼこの堀川」をオープン(のちに本町店と改称)
1965年 石山店オープン
1967年 中山店・下本町店オープン
1971年 信濃町店・笹口店オープン
      流通本部・配送センター設立
1973年 松浜店オープン
      堀川蒲鉾工業株式会社・スーパー部門から、株式会社スーパー堀川として独立
1974年 豊栄店オープン
1975年 亀田店オープン
1977年 粟山店オープン
1978年 長潟店オープン
1979年 早通店オープン
1980年 精肉センター新設移転
1981年 流通本部、配送センター新設移転
1983年 株式会社キューピットに社名変更
      C.I.導入
1985年 移動販売車営業開始
1993年 五泉店オープン
1999年 三本木店オープン
2000年 出来島店オープン
2005年 かめだ三條岡店オープン
2009年 南紫竹店オープン

連絡先

株式会社 キューピット
〒950-0864 新潟県新潟市東区紫竹7-12-1
TEL/025-273-9215
E-mail/s.murata@niigata-cupid.co.jp
担当/総務部 村田